2017年08月22日

掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)再発、そして2か月の経過。その後。

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前回の記事。
「掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)再発」
http://taroayu2008.com/category/26635727-1.html



この記事から約2ヵ月。
その後の経過を報告。

簡単に言うと「治った」。

治りました。
完治では無いけども、殆ど治りました。
前回の記事時。足の裏には「水泡と足の皮が破れる」・・・と言った症状状態。間違うと「ばい菌」がいつ付着してもおかしくない状態でした。「痒い」のと「皮がめくれる」と言った状況。やっと低音性難聴が治ったというのに今度は別の病気が再発。これには参った。が・・・メゲる間もなく治療をせねばならぬので。
4ヵ月止めていた「ビオチン療法」を再開。

で、ほぼ2ヵ月。
この薬自体は約4年前からの常備。低音性難聴完治までの期間ストップ。で完治した後、今度は掌蹠膿疱症が再発。で一連のサプリを再開。
20170626_120822_resized.jpg
これね。
「ビタミンC」
「ビオチン」
「ミヤリサン錠」
と、ついでに「ビタミンB12」。これはストレス軽減の為に飲用。

朝夕の2回。飲む。
で、ほぼ2ヵ月。
足の裏の「水泡」と「皮めくれ」が収まった。痒みも随分と軽減。

やっぱり・・・この「ビオチン療法」は僕には良く効いている方だと思います。
人によっては難しい場合もあるんでしょうが、僕には格段に効果が表れる。たぶん、僕的には、無くてはならないサプリメントですね。欠かせない。

これとは別に身体の痒みも随分と軽減。ちょっとほっとくと直ぐ「あせも」が出来るので清潔にしとかなきゃならないんだけど、そうもいかない。で、結局「あせも」が広がって行くんだけども、これも緩和されている。「あせも」が出来にくくなってはいるんだと思うんですね。全体的に「痒み」が減っている。

これが「アトピー体質の方」に有効なのかどうなのかは疑問があるんですが。僕的には「局部的な足の掌蹠膿疱症」は治ります。また、身体の痒みも軽減。

ビオチン療法を止めて見て解りました。

まぁ、結果ですね。

今の所、継続中です。










posted by taroayu at 12:24| Comment(0) | 掌蹠膿疱症 | 更新情報をチェックする
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