2017年08月03日

どうにも、暑すぎて。「悶絶読書」。

スポンサーリンク






どうにも暑すぎて大変。
読まなきゃならない本が4冊。
でも暑い。
だからひんやりした場所(カフェ)とかで読みたいんだけど。
そんな訳にもいかない。
ただひたすら。
首にタオルをかけた「タオラー(死語)」で読んでいる。
我が家は朝の7時から夜の6時まではクーラーは点けない!!!と僕が勝手に決めている。
ので、必然的に「扇風機に向かって本を向け、首にタオルを掛け、汗を垂らしながら読書する」と言うスタイルとなっている。
まるで「苦悶」。
学習塾ではない。
相変わらず「安く買って、読んで、知識だけ頂いて、売る」を繰り返すため「本の鮮度」との格闘。
なので「優雅にひんやりした場所で優雅に読書」なんぞとは程遠い「読書おじさん」でもある。
なんか今まで「優雅に読書」なんぞ、した記憶がない。
優雅な本なんて
買ったこともないから(笑)。
あぁ、暑い。
スポンサーリンク





posted by taroayu at 14:27| Comment(0) | 読書 | 更新情報をチェックする